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English Journal 編集部ブログ:スペースアルク
 

2011年6月 9日

EJ編集部便り―EJ体感フェス、終了しました!

6月4日、EJ体感フェスin summerにご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

このイベント企画を本格的に始動させようとした矢先、東日本大震災が起こり、3月末~4月頭のイベントは軒並み中止、いったい東京は、というより日本は、6月にはどうなっているのか、計画停電が続いたら、「体感フェス」は本当に実施できるのか、みんなで頭を悩ませた時期もありました。

ですので、このイベントを無事、執り行うことができ、そして何よりも、EJ読者の皆さんの元気なお顔を、当日見ることができて、とても幸せに感じています!

ピーター・バラカンさんの歌詞解説とカタカナ英語についての講義に始まり、
アン・スレーターさん&マイケル・リースさんのCultural Crossroads公開生収録、
松岡昇先生のEJ活用法と、たった半日でしたが、盛りだくさんの内容でしたね。
(私もずっと後ろで聞いていたのですが、学ぶことがとにかく多くて、
メモ取りまくりでした!)

また、最後の懇親会+抽選会もおおいに盛り上がり、ご参加の皆さんの、
楽しそうな表情に、こちらまでうれしくなりました。
この「体感フェス」が、皆さんの英語学習にとってお役に立てたなら、
それが関係者一同にとって、一番の喜びです。(な)

Trackbacks

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Comments

しましま様

イベントにご参加いただき、ありがとうございました!

Cultural Crossroadsをはじめ、
各先生のご講演もお楽しみいただけたと伺って、
スタッフ一同、うれしく思っています。

今回、生収録した音声は、EJ本誌またはウェブサイトにて
公開する予定ですので、楽しみになさっていてくださいね。

今後も、弊誌を英語学習にご活用いただけましたら幸いです。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。(お)

楽しく有意義なイベントを、本当にありがとうございました!

ピーターさんのお話は聞き取りやすく興味深く、良かったです!
松岡先生は気さくなお人柄で、楽しく聞いているうちにモチベーションアップになりました。早速声に出すのを実践しています。
何といってもマイケルリースさんの声を生で聞けたことが一番の感激でした!CD同様ステキでした。
一人での参加でしたが、会場で同じ志の友達もでき、楽しかったです。

スタッフの皆様、お疲れ様でした!

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