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    <title>English Journal 編集部ブログ：スペースアルク</title>
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    <updated>2012-05-08T01:29:41Z</updated>
    <subtitle>月刊『English Journal』編集部が、最新号の見どころや、取材秘話、雑誌には掲載しきれなかったとっておきの情報をお届けします！</subtitle>
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    <title>EJ編集部便り―ENGLISH JOURNAL 6月号 好評発売中です！</title>
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    <published>2012-05-08T01:25:54Z</published>
    <updated>2012-05-08T01:29:41Z</updated>

    <summary>楽しみにしていたGWも、あっと言う間に終わってしまいました。。。皆さんはいかがお...</summary>
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        <![CDATA[<p>楽しみにしていたGWも、あっと言う間に終わってしまいました。。。皆さんはいかがお過ごしでしたか？</p>

<p>そのGWまっただ中に、EJ6月号が発売されましたが、皆さんはもうご覧になりましたか？<br />
今回の表紙は、ダニエル・ラドクリフです。</p>

<p><img alt="EJ_H1_01.jpg" src="http://eng.alc.co.jp/ej/EJ_H1_01.jpg" width="161" height="227" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
EJ Interview 1では、ダニエル・ラドクリフが映画「ハリポタ」シリーズを卒業し、次の作品に選んだホラームービー、The Woman in Black（原題）の制作秘話を紹介しています。</p>

<p>EJ Interview 2は、あのスティーブ・ジョブズの伝記を書いた、ウォルター・アイザックソンが登場です。「ジョブズはがんを克服できるとずっと信じていた」など、彼だから知り得た逸話が満載です。</p>

<p>さらに、EJ Interview 3では、元米国務省日本部長だった、ケヴィン・メアが、東日本大震災の時に活躍したアメリカ軍の救援活動「トモダチ作戦」について語っています。</p>

<p><br />
お楽しみの今月の特集は、「相手を動かす プレゼンの極意」です。プレゼンというと、ちょっと難しそうな気がしてしまいますが、実は話す内容をこちらで準備できるので、格好のスピーキング練習になるんです！</p>

<p>プレゼンがどうも苦手・・・というあなたも、今のプレゼンのスキルをもっと向上させたい！というあなたも、読んで参考になることがたっぷり詰まっていますから、お手に取ってじっくり読んでみてくださいね。</p>

<p><br />
ENGLISH JOURNAL 6月号は、好評発売中です！（ふ）</p>]]>
        
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    <title>EJ編集部便り―EJ6月号は、スピーキング力UPにもつながるプレゼン特集です！</title>
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    <published>2012-04-24T02:01:11Z</published>
    <updated>2012-04-24T02:17:27Z</updated>

    <summary>ゴールデンウィークを間近に控え、わくわくする時期ですね。 南房総の実家にでも帰っ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>ゴールデンウィークを間近に控え、わくわくする時期ですね。<br />
南房総の実家にでも帰って、軽やかな空気の中、<br />
海でも眺めてこようかと思っています。</p>

<p>さて、5月2日（水）は、<a href="http://shop.alc.co.jp/spg/search/exec/bulk/-/4/?rfcd=SA_c_eng_ej_top_10" target="_blank">EJ6月号</a>が発売です！</p>

<p><img alt="EJ1206_H1_01.jpg" src="http://eng.alc.co.jp/ej/EJ1206_H1_01.jpg" width="161" height="227" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>今月の表紙は、爽やかなスマイルのダニエル・ラドクリフ。<br />
ハリポタ時代と比べると、ぐっと大人っぽさが増しました。<br />
インタビューでの話しぶりも大人の男性っぽさと、上昇志向が垣間見られる若さの両方が味わえます。聞き応え満点。お楽しみに。</p>

<p>特集は、おそらくEJ初登場の、英語プレゼンテーションです。<br />
監修の先生や、ネイティブのプレゼン研修講師いわく「プレゼンは、スピーキングの入り口として最適なレッスン」だそう。<br />
なるほど、話す時間も限られているし、会話のように予測不能な相手の返答にとまどうこともなければ、聞き手はすでに話を聞こうとして集まってくれている人たちですものね。<br />
目的も、環境も整った中で、自分の伝えたいことをじっくり準備して披露できる、というアウトプットとしては、かなり話し手フレンドリーな場なのかもしれません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>英語プレゼンは過去に数回経験しましたが、ただビビってしまうばかりで、苦手意識が先に立つばかりでした。でも今は、自分にもできるかも、と勇気がわいてきています。<br />
（→単純？　イエイエ効果ありってことですよ。ふふふ）</p>

<p>プレゼンの基礎は、相手に伝わりやすく英語で話すための、基本ルールといえそうです。知っておいて損はなし、さらに、自分のスピーキングで抜け落ちていた部分にふと気付くかもしれません。</p>

<p>ぜひ、手に取って、読んでみてください。<br />
きっといいことありますよ！（た）<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>EJ編集部便り―「イギリス特派員」応募開始しました！</title>
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    <published>2012-04-10T00:44:23Z</published>
    <updated>2012-04-10T00:54:56Z</updated>

    <summary>日曜日はお花見にいらっしゃいましたか？　 私も、家の近くにありながら、今まで足を...</summary>
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        <![CDATA[<p>日曜日はお花見にいらっしゃいましたか？　<br />
私も、家の近くにありながら、今まで足を延ばしたことのない、<br />
公園に行ってみました。</p>

<p>桜の名所、というほど有名な場所ではないので、<br />
込み合ってもおらず、ビニールシートを敷いて、<br />
近所の人たちが、ビールやお弁当を楽しむという、ホノボノお花見風景。<br />
流れる川のせせらぎを聞きながら、春の物憂い気分に浸りました。<br />
まだしばらく、満開の花が楽しめそうですね。</p>

<p><a href="http://shop.alc.co.jp/spg/search/exec/bulk/-/4/?rfcd=SA_c_eng_ej_top_10" target="_blank">ENGLISH JOURNAL5月号</a>が先日、発売になりました。<br />
表紙の男の人たちは誰？と思われるかもしれませんね<br />
（というあなたは、私ともしや同年代？　笑）<br />
今をときめく、コールドプレイの4人です。<br />
さらに、オリンパス元社長のマイケル・ウッドフォード、<br />
そして、最近、日本国籍を取得された、ドナルド・キーンさんと、<br />
話題の方々のインタビューをご用意しました。</p>

<p>今回のインタビュー3本は、初めて音声を聞いたとき、<br />
それぞれ「へぇ！　この人ってこんな声なんだ！　<br />
こういうしゃべり方をするんだ！」と<br />
驚いたのですが...皆さんはどう思われましたか？<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>さてさて、本誌掲載の「<a href="http://www.alc.co.jp/ukcorres2012/" target="_blank">イギリス特派員</a>」に、<br />
早速ご応募いただいたみなさま、ありがとうございます。<br />
興味を持っていただき、編集部一同、うれしく思っております。<br />
（〆切は5月7日ですから、まだまだ大丈夫です。あせらないでくださいね！）</p>

<p>なお、ご応募の際は、「特派員応募用キーワード」を<br />
必ず、正しく入力するよう、ご注意ください。<br />
キーワードは、ENGLISH JOURNAL5月号に掲載されています。<br />
また、英語の個所は、大文字小文字も区別して入力をお願いいたします。</p>

<p>皆さんのロンドン行きの夢がかないますように！（な）<br />
</p>]]>
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    <title>EJ編集部便り―EJ5月号はコールドプレイ、EJオリジナルのリスニング検定など</title>
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    <published>2012-04-04T06:35:11Z</published>
    <updated>2012-04-04T06:43:48Z</updated>

    <summary> 4月6日はENGLISH JOURNAL 5月号の発売日です！ 表紙はイギリス...</summary>
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        <![CDATA[<p><br />
<img alt="EJ1205_000_cover_08.jpg" src="http://eng.alc.co.jp/ej/EJ1205_000_cover_08%2B%281%29.jpg"  width="161" height="227" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>4月6日は<a href="http://home.alc.co.jp/db/owa/sp_sacd_redir_pt?code=c_eng_ej_top_10" target="_blank">ENGLISH JOURNAL 5月号</a>の発売日です！<br />
表紙はイギリスのロックバンド、コールドプレイ。<br />
とある関係者の方がこの表紙を見るなり、一番左に写っている<br />
ウィル・チャンピオン（ドラム）がビギンの比嘉栄昇さんに似ているとコメント。<br />
「まず、そこですか」と突っ込まざるを得ませんでした。<br />
帽子をかぶせたら、少し似ているのかもしれませんが......。</p>

<p>それはさておき、Interview 1 では、ヴォーカルのクリス・マーティンが<br />
最新アルバム『マイロ・ザイロト（MX）』（原題 <em>Mylo Xyloto</em>）について語っています。<br />
Mylo Xyloto って、どんな意味だかわかりますでしょうか？<br />
ヒントは、コカ・コーラと Google と Youtube です。<br />
もう、おわかりですよね。<br />
「えっ？？」と思われた方は、インタビューでご確認ください！</p>

<p>特集は、EJオリジナルのリスニング検定です。<br />
EJでは過去に2回、リスニング検定の特集を組んだことがあり<br />
それぞれ旅行、ホームステイという場面設定でした。<br />
今回の舞台はオフィス。<br />
英語に少々自信のない主人公アキラと<br />
ネイティブスピーカーの同僚・上司たちとのやりとりを聞き取ります。<br />
堅苦しいビジネス英語ではなく<br />
日常的なオフィスやランチなどでの会話がメインですので、<br />
ぜひとも多くの方にチャレンジしていただきたいと思います。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>「アキラ、発音はずいぶん良いな。まるでアメリカ人のようだ」と思われるかもしれません。<br />
アキラ役はアメリカ人のナレーターさんが担当しています。<br />
お顔をお見せできないのが残念ですが、このナレーターさんは<br />
コールドプレイのクリス・マーティンに少しだけ似ていると思います。</p>

<p>そのほか、ホイットニー・ヒューストン急逝に寄せた<br />
「ポップ史30年を飛び翔（かけ）けたオール・アメリカン・ソングバード」、<br />
2011.3.11追悼企画の「いしいしんじの震災文学『ルル』を日英で味わう」など、<br />
読みどころ満載となっております。<br />
ぜひお手に取ってみてください。（り）</p>]]>
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    <title>EJ編集部便り―英語の腕試しに、ロンドンへGO!</title>
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    <published>2012-04-02T04:15:45Z</published>
    <updated>2012-04-04T04:59:24Z</updated>

    <summary>今年、最も注目される都市のひとつ、 それはもちろんロンドンでしょう。 6月2～5...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>今年、最も注目される都市のひとつ、<br />
それはもちろんロンドンでしょう。</p>

<p>6月2～5日は、女王陛下の即位60周年記念式典の<br />
ダイヤモンド・ジュビリー、<br />
そして、7月27日～8月12日のオリンピック、<br />
さらに、8月29日～9月9日のパラリンピックと、<br />
きらめくばかりのイベント続きです。</p>

<p>こんなロンドンへ、往復航空機＋宿泊費無料で<br />
行けるビッグチャンスを、EJ読者の皆さまにプレゼント<br />
いたします。</p>

<p>詳しくは、ENGLISH JOURNAL5月号に掲載されている募集要項をよく読み、<br />
<a href="http://www.alc.co.jp/ukcorres2012/">イギリス特派員募集サイト</a>からご応募ください。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>ただの観光旅行ではなく、BBC放送センターでの取材など、<br />
EJで磨いてきた英語力を存分に発揮していただける機会でもあります。</p>

<p>また現地でインタビューした音声や執筆記事は、<br />
今年の12月号に掲載予定。ご自身の実名入りの記事は、<br />
一生の思い出に残ることでしょう。</p>

<p>ぜひふるってご応募ください。</p>

<p>※なお、内容に関するお問い合わせにはお答えできません。<br />
悪しからずご了承ください。旅程等について、詳細が決まり次第、<br />
ブログに随時アップしますので、チェックしてみてくださいね！（な）<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>EJ編集部便り―「教えて、キンバリー！」を動画でチェック！</title>
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    <published>2012-03-19T03:57:14Z</published>
    <updated>2012-03-19T04:05:45Z</updated>

    <summary>ENGLISH JOURNAL4月号から始まった新連載、 「教えて、キンバリー！...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p><a href="http://shop.alc.co.jp/spg/search/exec/bulk/-/4/?rfcd=SA_c_eng_ej_top_10" target="_blank">ENGLISH JOURNAL4月号</a>から始まった新連載、<br />
「教えて、キンバリー！」の著者、キンバリー・ウィンフリーさんは、今、日本の名だたる大企業で引く手あまたのグローバル人材育成コンサルタントです。</p>

<p>実は私もキンバリーさんの管理職研修を一度、受けたことがあります。<br />
御本人にお目にかかるまでは、「グローバル人材育成コンサルタント」なんて、どんなにバリキャリの（死語？）女性かと思っていたのですが、なんというか...頼れるアネゴって感じ。<br />
しかも研修を受けると、参加者みんな、キンバリーさんのファンになってしまい、ハグしてお別れ(;_;)</p>

<p>そんな、キンバリーさんのアネゴっぷりが、<br />
こちらの動画がこちらで見られます。<br />
<a href="http://www.alc.co.jp/eng/global/kimberly/" target="_blank">「教えて、キンバリー！」</a></p>

<p>内容は、4月号掲載の記事に即したものです。<br />
グローバルとか、人材育成とか、私には関係ないし...、<br />
という方も、英語リスニングの練習になりますよ。ぜひチェックしてみてください！</p>

<p>（ちなみに、ここでしゃべっている英語は、<br />
地元シリコンバレーで通じる、<br />
「グローバル・イングリッシュ」だそうです。<br />
本当のキンバリーさんの「ナチュラル・イングリッシュ」は<br />
弾丸スピードなのだそう！） （な）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>EJ編集部便り―ENGLISH JOURNAL 4月特大号 発売です！</title>
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    <published>2012-03-05T06:03:46Z</published>
    <updated>2012-03-09T01:10:07Z</updated>

    <summary>このところ、寒暖の差が激しいですが 皆さん、体調など崩さず、元気に過ごされていま...</summary>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>このところ、寒暖の差が激しいですが<br />
皆さん、体調など崩さず、元気に過ごされていますか？</p>

<p>明日6日（火）、<a href="http://shop.alc.co.jp/spg/search/exec/bulk/-/4/?rfcd=SA_c_eng_ej_top_10" target="_blank">EJ4月号</a>が発売です。</p>

<p>今回、雑誌の厚さが違いますよ～！　まさに、特大号です。<br />
表紙には、インタビューに登場する3人―マーク・ザッカーバーグ、ジミー・ウェールズ、スティーブ・ジョブズが登場します。<br />
また、特別付録も、恒例の単語集「ネイティブが好んで使う頻出重要英単語」に加え、もう1点！<br />
TOEIC必修単語を、1つの文で3つ学習できる、「Three-in-One 3倍速で覚える TOEIC(R)テスト必修英単語300」も付いてきます。</p>

<p>特集は「名人直伝 ブレない英語学習法」と題し、リスニング・スピーキングなどの4技能から、TOEIC、語彙力アップ、さらにデジタルデバイスまでカバーした、英語名人たちの学習法をご紹介します。<br />
名人たちが苦労してたどり着いた、本当に効果のある、さまざまな学習法です。<br />
あなたにピッタリのものが、きっと見つかりますよ。</p>

<p>そして、今年のEJは、それだけでは終わりません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>アメリカ大統領選がぐっと身近に感じられる特別寄稿「2012米大統領選を占う」や、<br />
東日本大震災の追悼企画「英語メディアは3.11をどう伝えたか」など、盛りだくさん。</p>

<p>さらに、6本の新連載が始まります。<br />
佐藤良明先生が"なぜ日本人は英語ができないのか"というテーマに切り込む「英語ができない病」、<br />
あなたの英語をブラッシュアップする「社会人のためのワンランクアップ英語術」、<br />
英語と日本語のズレをテーマにした「エイゴのこころ」など。</p>

<p>ホログラム加工のキラキラ表紙が目印です。<br />
ぜひ、書店で手に取ってみてくださいね。（お）<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>EJ編集部便り―ENGLISH JOURNAL 3月号 発売です！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eng.alc.co.jp/ej/2012/02/ejenglish_journal_3.html" />
    <id>tag:eng.alc.co.jp,2012:/ej//8.33520</id>

    <published>2012-02-06T06:05:36Z</published>
    <updated>2012-02-06T06:11:32Z</updated>

    <summary>本日、ENGLISH JOURNAL 3月号が発売です！ 今月の表紙は、ブラッド...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>本日、<a href="http://home.alc.co.jp/db/owa/sp_sacd_redir_pt?code=c_eng_ej_top_10" target="_blank">ENGLISH JOURNAL 3月号</a>が発売です！</p>

<p>今月の表紙は、ブラッド・ピット。<br />
年を重ねても変わらぬ、男前なりりしい顔に<br />
ついうっとりしてしまいます。<br />
書店でブラピを探してくださいね　^_^</p>

<p><a href="http://eng.alc.co.jp/ej/EJ1203_000_cover_08%2B%281%29.jpg"><img alt="EJ1203_000_cover_08+(1).jpg" src="http://eng.alc.co.jp/ej/assets_c/2012/02/EJ1203_000_cover_08%2B%281%29-thumb-161x227-1231.jpg" width="161" height="227" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>特集は、英文法です。<br />
上級者になっても、苦手項目の指3本に入る<br />
「冠詞」と「時制」を取り上げます。</p>

<p>日本語にはない、英語の冠詞の感覚や時制の使い分け。<br />
なかなかつかみにくいですよね。<br />
この特集を読んでから、もやもや～としていた部分が<br />
だいぶクリアになり、英文メールを書くときに<br />
ひやっとする回数が減りました。</p>

<p>ネイティブには当たり前の表現の感覚が、<br />
こうストンと自分の中に落ちると、なんだか自信がついて<br />
英語との距離感が縮まった気がします。</p>

<p>さ、ぜひ、皆さんも、このストンと落ちる感覚を<br />
味わってみてくださいね。</p>

<p>そのほか、女性の皆さまには<br />
女子力アップをテーマにした企画も満載です！<br />
どうぞお楽しみに。（た）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>EJ編集部便り―&quot;ENGLISH JOURNAL Live!!&quot;開催！</title>
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    <published>2012-01-24T06:49:42Z</published>
    <updated>2012-01-24T06:58:33Z</updated>

    <summary>先週末から、ぐっと冷え込んで、東京にも初雪が舞いました。 1月、2月が一番寒い、...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>先週末から、ぐっと冷え込んで、東京にも初雪が舞いました。<br />
1月、2月が一番寒い、というのはほんとですね。<br />
時代はずれの（と友人に言われた）しもやけをどう治そうか<br />
それが目下の課題です。</p>

<p>さて、昨年の6月に引き続き、英語好きの皆さま、<br />
EJファンの皆さまにお送りする<br />
ENGLISH JOURNAL創刊40周年のフィナーレを飾る<br />
ファン感謝祭のイベント"ENGLISH JOURNAL Live!!"<br />
が1月29日（日）に開催されます。</p>

<p>まだ、間に合いますよ。さむ～い週末をホットに過ごしたい方、<br />
英語熱を燃やしたい方、どうぞいらしてください。</p>

<p>★詳細・お申し込みは<a href="http://www.alc.co.jp/event/12/ej40/" target="_blank">＜こちら＞</a>です。</p>

<p>私、当日は、Cultural Crossroadsのホスト、<br />
アンさん、マイケルさんのアテンドを務めさせていただきます。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>昨年末から、打合せを重ねていますが、お二人ともこの日を<br />
とても楽しみにしていらっしゃるんですよ。<br />
普段は、収録スタジオのブースで、二人きりでの収録なので、<br />
観客の皆さんの前で話すのは、緊張の反面、エキサイティング<br />
だとか。Q&Aセッションも設けていますので、お二人に聞きたい<br />
ことがあれば、この機会をお見逃しなく！</p>

<p>EJも40歳なのね～と感慨深く、制作をしてきた1年でした。<br />
4月号からは心機一転、40＋1歳の大台に乗る年を元気な誌面で<br />
お届けしてまいりますので、どうぞお楽しみに。（た）<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>EJ編集部便り―EJ2月号にマドンナ登場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eng.alc.co.jp/ej/2012/01/ejej2_2.html" />
    <id>tag:eng.alc.co.jp,2012:/ej//8.31459</id>

    <published>2012-01-06T02:43:54Z</published>
    <updated>2012-01-22T03:18:53Z</updated>

    <summary>あけましておめでとうございます。 今年も、皆さまの英語学習にお役に立てるような記...</summary>
    <author>
        <name>ej</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＥＪ編集部便り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。<br />
今年も、皆さまの英語学習にお役に立てるような記事や情報をお送りしてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。<br />
 <br />
本日、<a href="http://shop.alc.co.jp/spg/search/exec/bulk/-/4/?rfcd=SA_c_eng_ej_top_10" target="_blank">ENGLISH JOURNAL 2月号</a>が発売になりました。表紙はミュージシャンのマドンナ。</p>

<p>音楽の世界でトップを走り続けている彼女ですが、女優、絵本作家としても精力的に活動し、成功を収めています。<br />
 <br />
それにしても、なんで今マドンナ？とお思いの方もいらっしゃると思います。実は彼女、監督として2作目の映画を手掛けているのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p><em>W.E.</em> という作品で、イギリス国王エドワード8世とアメリカ人女性ウォリス・シンプソンの"王冠を賭けた恋"を描いています。日本公開は今のところは未定だそう。<br />
 <br />
<a href="http://we-movie.com/" target="_blank">http://we-movie.com/</a><br />
 <br />
インタビューでマドンナは、<em>W.E.</em> の物語に惹かれた理由や、制作の裏話を語っています。<br />
 <br />
マドンナのファンだけでなく、英国王室に興味のある方、映画ファンの皆さまにお薦めです。（つ）</p>

<p>****************************************<br />
ENGLISH JOURNAL創刊40周年記念・感謝イベント第二弾　開催決定！<br />
「ENGLISH JOURNAL Live!!」参加者募集中！</p>

<p>詳細・ご応募は<a href="http://www.alc.co.jp/event/12/ej40/" target="_blank">こちら</a>！<br />
****************************************<br />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>EJ編集部便り―ENGLISH JOURNAL 1月号　好評発売中です！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eng.alc.co.jp/ej/2011/12/ejenglish_journal_1.html" />
    <id>tag:eng.alc.co.jp,2011:/ej//8.28785</id>

    <published>2011-12-20T02:54:02Z</published>
    <updated>2011-12-20T03:10:35Z</updated>

    <summary>♪も～いくつ寝ると　クリスマス～♪（←えっ？） さあ、クリスマスまでのカウントダ...</summary>
    <author>
        <name>ej</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＥＪ編集部便り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>♪も～いくつ寝ると　クリスマス～♪（←えっ？）</p>

<p>さあ、クリスマスまでのカウントダウンが始まりました！<br />
皆さんはもう、親しい方たちへのプレゼントはご準備されましたか？</p>

<p>ところで、クリスマスプレゼントで思い出すのが、ずいぶん前に見た、<br />
アメリカのアニメ『シンプソンズ』のあるエピソード。</p>

<p><img alt="homer_1.jpg" src="http://eng.alc.co.jp/ej/2011/12/20/homer_1.jpg" width="256" height="192" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>クリスマスイブの晩、子どもたちが寝静まると、<br />
ホーマーの妻マージが、夫婦2人でプレゼント交換をしようと言い出します。<br />
視聴者の期待を裏切らず、もちろんホーマーはマージにプレゼントを買うのをすっかり忘れていました。</p>

<p>ホーマーは慌てふためいて、プレゼントを買いに街に走ります。<br />
ところが、夜遅すぎて、リカーショップもコンビニエンスストアもすべて閉まっています。<br />
街中のゴミ箱を漁ったり、街路樹を揺すったりして、とにかく何かを持ち帰らなくては、と<br />
焦るホーマーですが、結局、しょんぼりと手ぶらで家に帰ってきます。</p>

<p>するとマージは、「あなたが今、一番欲しいものよ」と言って、ホーマーにプレゼントを渡します。<br />
ホーマーが包みを破ると、中から別の包装紙に包まれたプレゼントが出てきて、「愛するマージへ」と書かれています。<br />
そう中身は、ホーマーからマージあてのプレゼントだったのです。<br />
「そう、これが一番欲しかったんだよ！」と、ホーマーはマージにそのプレゼントを渡します。<br />
マージが包みを開けると、ホーマーがマージにキスしている写真が出てきたのでした・・・。</p>

<p><br />
すてきなエピソードですよね。</p>

<p>-------*-------*-------*-------*-------*-------*-------*-------</p>

<p>と・・・話がそれてしまいましたが、<br />
現在発売中の<a href="http://home.alc.co.jp/db/owa/sp_sacd_redir_pt?code=c_eng_ej_top_10" target="_blank">ENGLISH JOURNAL 1月号</a>、もうご覧になりましたか？</p>]]>
        <![CDATA[<p><img alt="EJ1201_000_cover_04.jpg" src="http://eng.alc.co.jp/ej/2011/12/20/EJ1201_000_cover_04.jpg" width="161" height="228" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>表紙とEJ Interview 1は、あの「ハリポタ」のエマ・ワトソンさん！<br />
小さいころからずっと知っているような気がしてしまうエマさんが、<br />
「ハリポタ」最後の撮影と、その後の新しい活動について語っています。</p>

<p>特集もすごいですよ！　毎年の大好評企画「日本の今を英語で伝える　2011」です。<br />
2011年に起きた出来事を、英語で伝えるためのすぐ使える表現やヒントがいっぱい！<br />
読んだらすぐに、誰かに英語で話したくなっちゃいますから、どうぞお気をつけて。</p>

<p><br />
また、ENGLISH JOURNAL創刊40周年記念として、<br />
1月29日（日）に、ファン感謝イベントを開催いたします。<br />
大人気の英語講師、スティーブ・ソレイシィさんによる「英語発信力トレーニング」や、<br />
本誌でおなじみ「カルチュラル・クロスローズ」のアンさん＆マイケルさんによる生録音、<br />
1時間でイギリス通になれる「60分早わかりイギリス英語」など、<br />
皆さんにブレークスルーを味わっていただける講義をご用意しています。</p>

<p>★詳細・お申し込みは<a href="http://www.alc.co.jp/event/12/ej40/" target="_blank">こちら</a>です。</p>

<p>編集部一同、皆さまにお目にかかるのを楽しみにしておりますので、<br />
どうぞ奮ってご応募ください。</p>

<p><br />
～～それでは皆さま、どうぞステキなクリスマスをお過ごしください～～<br />
（ふ）</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>EJ編集部便り―「英語ひとり歩き in ニュージーランド」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eng.alc.co.jp/ej/2011/11/ej_in.html" />
    <id>tag:eng.alc.co.jp,2011:/ej//8.26859</id>

    <published>2011-11-25T09:35:02Z</published>
    <updated>2011-12-20T04:27:08Z</updated>

    <summary>あっという間に、今年もあと1カ月と少し。 街は早くもクリスマス一色ですね。 今日...</summary>
    <author>
        <name>ej</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>あっという間に、今年もあと1カ月と少し。<br />
街は早くもクリスマス一色ですね。</p>

<p>今日は、編集部に舞い込んできた、<br />
これからが夏本番！の「ニュージーランド」に出掛けて、<br />
英語力もアップさせよう！というキャンペーンのご紹介です。</p>

<p>ニュージーランド航空とアルクがお届けする、<br />
<a href="http://www.airnz.co.jp/hitoriaruki/" target="_blank">「英語ひとり歩き in ニュージーランド」</a>。</p>

<p>海外を一人で旅して、英語のツアーやアクティビティーに参加。<br />
旅を楽しみながら、英語力もブラッシュアップさせませんか？</p>

<p>「ヒアリングマラソン」でおなじみの松岡昇先生が語る<br />
「英語ひとり歩き」が学習に有効なワケ、<br />
そして、旅先で、実際にどんなことができるの？というモデルプランも<br />
載っていますので、気になった方は、ぜひウェブサイトをチェックしてみてくださいね。（お）</p>

<p><br />
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ENGLISH JOURNAL創刊40周年記念・感謝イベント第二弾　開催決定！<br />
「ENGLISH JOURNAL Live!!」参加者募集中！</p>

<p>詳細・ご応募は<a href="http://www.alc.co.jp/event/12/ej40/">こちら</a>！<br />
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    </content>
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    <title>EJ編集部便り―ピーター・バラカンさん新刊＆発売記念イベント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eng.alc.co.jp/ej/2011/10/ej_57.html" />
    <id>tag:eng.hitomedia.jp,2011:/ej//8.16418</id>

    <published>2011-10-24T09:43:02Z</published>
    <updated>2011-11-17T02:06:36Z</updated>

    <summary>6月に行われた　EJ40周年記念イベント「EJ体感フェス」では、ブロードキャスタ...</summary>
    <author>
        <name>ej</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＥＪ編集部便り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>6月に行われた　EJ40周年記念イベント「EJ体感フェス」では、ブロードキャスターのピーター・バラカンさんにご出演いただき、ロックの名曲の歌詞を解説していただきました。<br />
 <br />
バラカンさんの音楽話をもっと聞きたい！　そんな人は必読なのが、新刊『ピーター・バラカン音楽日記』（集英社インターナショナル 刊／定価：1575円 [税込み]）です。<br />
 <br />
この本は、バラカンさんが7年にわたり、音楽について、ロック、ジャズ、ブルーズ、ソウル、ワールド・ミュージック……ジャンルを問わず書きつづった日記と、135枚のディスクのレビューをまとめたもの。</p>

<p>この本の発売を記念したイベントが行われます。</p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://www1.ttcn.ne.jp/LaCana/sawada.html" target="_blank">ピーター・バラカン「音楽日記」 ラ・カーニャDJナイト</a><br />
11月18日（金）20:00～　＊要予約<br />
ラ・カーニャ（下北沢）<br />
 <br />
<a href="http://www1.ttcn.ne.jp/LaCana/sawada.html" target="_blank">沢田としき「音楽日記」原画展</a><br />
開催中　～12月28日（水）まで<br />
ラ・カーニャ（下北沢）</p>

<p><a href="http://tower.jp/store/event/2011/11/003008" target="_blank">『ピーター・バラカン音楽日記』トークショー＆サイン会</a><br />
11月19日（土）16:00～<br />
タワーレコード渋谷店7F タワーブックス<br />
 <br />
また、『ピーター・バラカン音楽日記』は、EJ1月号（12月6日発売）「Presents from EJ」のコーナーでご紹介の予定、読者プレゼントもいたします。お楽しみに。（つ）</p>

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<p>詳細・ご応募は<a href="http://www.alc.co.jp/event/12/ej40/">こちら</a>！<br />
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    </content>
</entry>

<entry>
    <title>EJ編集部便り―EJ11月号発売！　ニコールの英語とイクメン知事に注目！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eng.alc.co.jp/ej/2011/10/ejej11.html" />
    <id>tag:eng.hitomedia.jp,2011:/ej//8.16417</id>

    <published>2011-10-07T08:43:04Z</published>
    <updated>2011-10-31T03:49:31Z</updated>

    <summary>ENGLISH JOURNAL11月号が発売になりました。 表紙はニコール・キッ...</summary>
    <author>
        <name>ej</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＥＪ編集部便り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p><a href=http://home.alc.co.jp/db/owa/sp_sacd_redir_pt?code=c_eng_ej_top_10  target="_blank">ENGLISH JOURNAL11月号</a>が発売になりました。<br />
表紙はニコール・キッドマン。<br />
え、これがニコール？！と思われましたか？<br />
EJの歴史は長けれど、表紙の人が寝そべっている、っていうのは、初めてかもしれませんね。</p>

<p>来月公開予定の映画『ラビット・ホール』についてのインタビューです。<br />
ちなみにニコール・キッドマンは、オーストラリア英語を話します。<br />
アメリカでもイギリスでもない、なんともかわいらしい響きの英語です。<br />
（ノンネイティブのワタクシが、かわいい、なんてエラソウですけれど） </p>

<p>ちなみにインタビューのほか2本の話者は、それぞれアメリカ英語、カナダ英語、イギリス英語、<br />
と、まるで4カ国語採用のTOEICテストのリスニングみたい！<br />
（ということに、今気付きました！）</p>]]>
        <![CDATA[<p>今月は、「日本人のグローバル化を考える1冊」と題し、<br />
グローバル化、国際化にまつわるインタビューを主に扱っています。<br />
内容も割合わかりやすいものがそろっていますので、<br />
聞きやすいと思いますよ。お楽しみください。</p>

<p>また、今月の巻頭カラー「あっぱれ！ジャパニーズ」では、湯崎広島県知事に<br />
お話を伺いました。湯崎知事といえば、昨年、<br />
育休取得を宣言し、それについて、大阪の橋下県知事が反論した、<br />
というニュースをご記憶の方もいらっしゃるでしょうか。<br />
以来、「イクメン」のお一人として知られるようになりましたね。</p>

<p>しかし、他方、あまりメディアに知られていませんが、湯崎知事は、<br />
大変英語が堪能です。広島という土地柄、県庁にも各国元首が訪れることが<br />
多いらしいのですが、通訳をつけず、すべてご自身が英語でやりとりをされるとのこと。 <br />
まさに、グローバル化時代のリーダーといえそうです。インタビューでは、<br />
ご自身の留学体験やこれからの広島の県政などについて、熱く語っていただきました。<br />
ぜひご一読を。（な）</p>

<p>**********************************************************<br />
ENGLISH JOURNAL創刊40周年記念・感謝イベント第二弾　開催決定！<br />
「ENGLISH JOURNAL Live!!」参加者募集中！</p>

<p>詳細・ご応募は<a href="http://www.alc.co.jp/event/12/ej40/">こちら</a>！<br />
**********************************************************</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>If today were the last day of my life, ―スティーブ・ジョブズ氏逝去</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eng.alc.co.jp/ej/2011/10/if_today_were_the_last_day_of_1.html" />
    <id>tag:eng.hitomedia.jp,2011:/ej//8.16416</id>

    <published>2011-10-06T02:20:42Z</published>
    <updated>2011-10-31T03:49:31Z</updated>

    <summary>ENGLISH JOURNAL4月号の表紙を飾った、 米アップル社 前CEOのス...</summary>
    <author>
        <name>ej</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＥＪ編集部便り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eng.alc.co.jp/ej/">
        <![CDATA[<p>ENGLISH JOURNAL4月号の表紙を飾った、<br />
米アップル社 前CEOのスティーブ・ジョブズ氏が亡くなりました。</p>

<p>今朝は改めて、彼のCDを繰り返し聞いています。</p>

<p>EJでは、さまざまな有名人の「声」をご紹介していますが、<br />
彼ほど聴衆を熱狂させ、「この人の英語をまねしてみたい」<br />
「こんなふうに、聞き手を引き付ける話し方がしてみたい」と思わせる、<br />
魅力的な話し手はいなかったかもしれません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>世界中の人々の生活スタイルを変えるほどの功績を残したジョブズ。<br />
彼は、毎日鏡を見ながら、こう自分自身に問うていたそうです。</p>

<p>"If today were the last day of my life, <br />
would I want to do what I am about to do today?"<br />
（2005年　スタンフォード大学卒業式 式辞より）</p>

<p>心よりご冥福をお祈りいたします。(EJ編集部）</p>]]>
    </content>
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