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English Journal 編集部ブログ:スペースアルク
 

2009年2月 6日

TITLE:2009年3月号 Tea Time Talk

周囲の若者を見ていて、自分の世代とは違うなあ、と感じることがあるというケイさん。最近、応援したくなるような、うれしい違いに気付いたそうです。アメリカの若者に、一体どんな変化が起こっているのでしょうか? 2009年3月号 Tea Time Talk、"New Generation, or 'Hey Dude!'"の翻訳をお届けします。

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2009年1月 6日

TITLE:2009年2月号 Tea Time Talk

間もなく、アメリカではバラク・オバマが大統領に就任します。昨年11月に初のアフリカ系大統領誕生が決定したとき、アメリカでは白人もちょっとした興奮状態だったそうです。人種差別が根強い南部で生まれ育ったケイさんにとって、今回の選挙はどんな思いをもたらしたのでしょうか。2009年2月号 Tea Time Talk、"Let America Be America Again"の翻訳をお届けします。

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2008年12月 6日

TITLE:2009年1月号 Tea Time Talk

テキサスで日本の文化、中でも日本語を浴びるように聞く環境はなかなか手に入らないそうです。そこでケイさんはあの手この手で日本語に触れられるよう、努力されているのだとか。一体、どんな努力をされているのでしょうか。2009年1月号 Tea Time Talk、"Keeping Japan Close in Texas"の翻訳をお届けします。

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2008年11月 6日

TITLE:2008年12月号 Tea Time Talk

ケイさんが住むのは、『風と共に去りぬ』に出てくるような豪邸もある歴史的地区。住民は皆、周りの家と足並みをそろえて庭の景観などを整えなければ、というプレッシャーを感じているのだとか。ケイさんも頑張って芝生のお手入れをしているようですが…… 2008年12月号 Tea Time Talk、"Keeping Up with the Joneses"の翻訳をお届けします。

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2008年10月 6日

TITLE:2008年11月号 Tea Time Talk

ケイさんが教えるテキサス州立大学では、留学生のための会話サークルが始まったそうです。「学んだことを使える実践の場が少ない」というのは語学学習者の永遠の悩み。今回はそんな悩みを解消するヒントが詰まった会話サークルのお話です。2008年11月号 Tea Time Talk、"Let's Talk!"の翻訳をお届けします。

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2008年9月 6日

TITLE:2008年10月号 Tea Time Talk

ケイさんの周囲には、異性の気持ちがわからずに悩んでいるお友だちが少なからずいるようです。今回は女性の側から見た男女のコミュニケーションのお話。男性読者の方々、どう思われるでしょうか? 2008年10月号 Tea Time Talk、"Failure to Communicate"の翻訳をお届けします。

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2008年8月 6日

TITLE:2008年9月号 Tea Time Talk

協調性よりも独自性を重んじるイメージの強いアメリカ。でも日本と同じように、あえて周りの人に合わせて行動している人も少なからずいるようなんです。今回はアメリカと日本の意外な共通点をケイさんが教えてくれます。2008年9月号 Tea Time Talk、"When America Looks Like Japan"の翻訳をお届けします。

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2008年7月 5日

TITLE:2008年8月号 Tea Time Talk

日本にいたとき、ある俳優の英語の先生になることを夢見ていたというケイさん。残念ながらその夢が実現することはなかったそうですが、最近、俳優の英語のトレーニングにも携わる、面白い職業について知る機会があったのだとか。さて、その職業とは? 2008年8月号 Tea Time Talk、"Cowboy Boots and American English"の翻訳をお届けします。

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2008年6月 6日

TITLE:2008年7月号 Tea Time Talk

アメリカは完全な車社会かと思いきや、意外にもケイさんの住む町には列車も頻繁にお目見えするそうです。その存在感は、通勤や通学時に活躍する私たちの列車のそれとは異なるようで…… 2008年7月号 Tea Time Talk、"That Old Whistle"の翻訳をお届けします。

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2008年5月 2日

TITLE:2008年6月号 Tea Time Talk

忙しい現代人の暮らしの中で、おろそかにされがちな礼儀作法。ただ、完全に消え去ったわけではなく、今の時代に合うように形を変えて生き残っているものもあります。今回は、テキサスに暮らすケイさんが出会った“現代風”エチケットのお話。2008年6月号 Tea Time Talk、"Is Etiquette Dead?"の翻訳をお届けします。

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2008年4月 5日

TITLE:2008年5月号 Tea Time Talk

ケイさんがラケットスポーツのスカッシュに親しむようになった背景には、日本での生活があります。そして日本でのスカッシュとの出合いが、あることに気付かせてくれたそうですが…… 2008年5月号 Tea Time Talk、"The Way the Ball Bounces"の翻訳をお届けします。

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2008年3月 6日

TITLE:2008年4月号 Tea Time Talk

再びアメリカで暮らすようになってから、心ならずも警察のお世話になることがたびたびあるというケイさん。そんなときに懐かしく思い出すのが日本の警察にあった「あのシステム」だそうですが、一体、そのシステムとは? 2008年4月号 Tea Time Talk、"Slow Down, Ma'am"の翻訳をお届けします。

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2008年2月 6日

TITLE:2008年3月号 Tea Time Talk

アメリカの車生活で良き友となるのはラジオ。ケイさんの地元では、とあるラジオ番組が人気で、中でも男性ファンが多いそうですが、今回はその人気の謎に迫ります。2008年3月号 Tea Time Talk、"Ask Delilah"の翻訳をお届けします。

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2008年1月 4日

TITLE:2008年2月号 Tea Time Talk

長年、外国に住んでいる人には、傍目にはわからない悩みがあるもの。20年近く日本で暮らした後に故郷アメリカに戻り、最近、家も買ったケイさんが、帰国を決めるに至った事情、そして今の心境を語ってくれました。2008年2月号 Tea Time Talk、"No Place Like Home"の翻訳をお届けします。

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2007年12月 6日

TITLE:2008年1月号 Tea Time Talk

コーヒーと新聞を傍らに過ごす休日の朝が、ケイさんのお気に入りのひと時。今回は、そんな至福の時に出合ったちょっといい話をケイさんが教えてくれます。最近なんだかヘコみ気味…というあなた、このエッセーを読んで元気をおすそ分けしてもらいましょう! 2008年1月号 Tea Time Talk、"It's Your Life!"の翻訳をお届けします。

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2007年11月 6日

TITLE:2007年12月号 Tea Time Talk

英語を勉強する理由は人それぞれ。今、ケイさんが教えている生徒たちにとって、
英語はアメリカで生き残るための手段だそうです。彼らの暮らしぶりは? 授業
の様子は? 2007年12月号 Tea Time Talk、"English and the American Dream"
の翻訳をお届けします。

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2007年10月 6日

TITLE:2007年11月号 Tea Time Talk

あなたにとって、ミスターライト(理想のパートナー)はどんな人ですか? ケイさんは最近、図書館でとある本と出会ったのをきっかけに、「真のミスターライトの条件」について思いをめぐらしたようです。2007年11月号 Tea Time Talk、"Mr. Right or Mr. Wrong?" の翻訳をお届けします。

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2007年9月 6日

TITLE:2007年10月号 Tea Time Talk

日本ではすっかりおなじみの存在になったフリーマーケットですが、アメリカで人気を誇るのは、家のガレージや庭に物を広げて売るガレージセールだそうです。今回は、そんなガレージセールの楽しみ方をケイさんに指南していただきましょう。2007年10月号 Tea Time Talk、"Garage Sales" の翻訳をお届けします。

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2007年8月 6日

TITLE:2007年9月号 Tea Time Talk

ケイさんの住むテキサス州は、メキシコのすぐ北側。テキサスを語る上で、お隣のメキシコの存在は欠かせないもののようです。今回のエッセーは、テキサスでのメキシコ文化の楽しみ方がトピック。 2007年9月号 Tea Time Talk、"The Mexican Flavor of Texas" の翻訳をお届けします。

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2007年7月 6日

TITLE:2007年8月号 Tea Time Talk

今アメリカでは、とある恋愛嗜好を持つ40代の女性を cougar(ピューマ)と呼ぶそうです。呼び名は勇ましいけれど、ケイさんはその意外な実態も発見したようで……アメリカ人の恋愛事情に興味のある人、必読ですよ! 2007年8月号 Tea Time Talk、"Cougars That Aren't Cats" の翻訳をお届けします。

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2007年6月 6日

TITLE:2007年7月号 Tea Time Talk

東京では居心地の良い居酒屋や喫茶店を見つけるのが上手だったケイさんですが、今住んでいるオースティンでも、すでにお気に入りのお店を見つけたようです。ケイさんのエッセーを読むと、あなたもきっと行ってみたくなるはず! 2007年7月号 Tea Time Talk、"In the Neighborhood" の翻訳をお届けします。

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2007年5月 2日

TITLE:2007年6月号 Tea Time Talk

アメリカの大統領選が行われるのは来年ですが、早くも選挙戦に国民の関心が集まっているようです。アメリカの人々が新しい大統領にかける思いとは? 2007年6月号 Tea Time Talk、"Barack Obama: America's Best and Worst" の翻訳をお届けします。

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2007年4月 6日

TITLE:2007年5月号 Tea Time Talk

今回は、ケイさんが大学のキャンパスで見掛けた「フリーハグ」(無料の抱擁)キャンペーンのお話。たとえ見知らぬ人からでも、抱きしめてもらったら、私たちの生活はもっと素敵になるのでしょうか? 2007年5月号Tea Time Talk、"To Hug or Not to Hug?" の翻訳をお届けします。

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2007年3月 6日

TITLE:2007年4月号 Tea Time Talk

日本滞在中、テレビの旅行番組が大好きだったと語るケイさん。実は、こうした旅行番組には、優れた点があるんです。2007年4月号Tea Time Talk、"Finding a Real Thing" の翻訳をお届けします。

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2007年2月 9日

TITLE:2007年3月号 Tea Time Talk

日本語がお上手なケイさんですが、その習得のためには意外な(?)ところで頭を悩まされたようです。言われて見れば、語学学習をする人は誰しも一度や二度、経験したことのある悩みかもしれません。さて、その悩みとは?

2007年3月号 Tea Time Talk、"Negotiating Language"の訳をお届けします。

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2007年1月19日

TITLE:2007年2月号 Tea Time Talk

留学生のカルチャーショック体験というのはよく聞く話ですが、教壇に立つ先生も、日米間の違いに戸惑うものなのですね。今月のトピックは、ケイさんの「逆カルチャーショック体験」。2007年2月号Tea Time Talk、"Float Your Boat: Teaching at an American University" の翻訳をお届けします。

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2006年12月11日

TITLE:2007年1月号 Tea Time Talk

大の読書好きで知られるケイさんですが、ケイさんに最も影響を与えた一冊とはどんな本なのでしょう? 日本の小説でお気に入りなのは? 2007年1月号Tea Time Talk、"Finding Tokyo and the Ameridan South" の翻訳をお届けします。

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2006年11月19日

TITLE:2006年12月号 Tea Time Talk

アメリカで、2006年は11月23日が感謝祭にあたり、この後クリスマス、新年、と続き、いわゆる「休暇シーズン」に入ります。ケイさんがこの時期になると思うこととは? 2006年12月号Tea Time Talk、"The Season To Be Jolly" の日本語訳をお届けします。

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2006年10月12日

TITLE:2006年11月号 Tea Time Talk

「外国人」と聞いて多くの日本人が連想する金髪。中でも金髪女性は、アメリカ人の間である一定のイメージを持たれているそうです。そのイメージとはどのようなものでしょうか。2006年11月号のケイ・ヘザリさんのエッセー、About Blondes の訳をお届けします。

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2006年9月12日

TITLE:2006年10月号 Tea Time Talk

アメリカでも結婚式は多様化しているようです。その背景にある事情は何なのでしょうか。2006年10月のケイ・ヘザリさんのエッセー、"Anything Goes" Weddings の訳をお届けします。

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2006年8月15日

TITLE:2006年9月号 Tea Time Talk

ケイ・ヘザリさんの2006年9月号のエッセー、Kick Some Butt の訳です。
なるほど、アメリカでワールドカップがあまり関心を集めない理由は、こういうことだったのですね!

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2006年7月11日

TITLE:2006年8月号 Tea Time Talk

ケイ・ヘザリさんの2006年8月号のエッセー、Singing America の訳です。
他民族国家、アメリカでは、国歌を何語で歌うかが議論になっているようです。国歌に託されたアメリカの人々の思いとは何なのでしょう?

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2006年6月12日

TITLE:2006年7月号 Tea Time Talk

2006年7月号のケイ・ヘザリさんのエッセー、"Dance of Life"の訳です。ケイさん、すっかりダンスに夢中のようですね。

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2006年5月19日

TITLE:2006年6月号 Tea Time Talk

お待たせしました。2006年6月号の Tea Time Talk の訳文です。こんな風にして「アメリカの今」を知ることもできるんですね!

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2006年4月17日

TITLE:2006年5月号 Tea Time Talk

2006年5月号Tea Time Talkの翻訳をお届けします。どうぞ!

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2006年3月27日

TITLE:2006年4月号 Tea Time Talk

2006年4月号のTea Time Talk訳をお届けします。

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2006年3月 1日

TITLE:2006年3月号 Tea Time Talk

2006年3月号のTea Time Talk訳をお届けします。

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2006年1月20日

TITLE:2006年2月号 Tea Time Talk & ティーチャーズ・ホームステイ モニター募集の件

2006年12月号では、ティーチャーズ・ホームステイという
イギリスへのプチ留学プランの無料体験モニター1名を
募集したのですが、その数実に300通を超える応募がありました。

応募条件として、英語学習歴や応募動機を800字以内で書くという
作文課題がありました。

それぞれお忙しい日々を送っていらっしゃる中、
わざわざ時間をとって、この作文を書いてくださったことが
とても有難く、編集部一同、全部大切に読ませていただきました。
どれもみな、英語への熱い思いにあふれていて、
英語を通じて、ご自分の人生に真剣に向き合っているご様子が伺え、
胸を打つものでした。

可能であれば、全員に行っていただきたかったです。本当に。

当選された方には本日メールでご連絡いたしました。
留学体験を誌面レポートしていただく予定ですので、
それを楽しみにお待ちしようと思います。

さて、遅くなりましたが、2006年2月号のTea Time Talkの訳をお送りします。

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2005年12月26日

TITLE:2006年1月号 Tea Time Talk

2005年も終わりつつあります。

EJ編集部では毎年この時期、3月号と、リニューアル4月号の準備をしながら、年賀状を書き、大掃除を始めます。

みなさまのこの1年は、いかがでしたか?

来年こそはブログも、もっとマメに書こうと思います。
よろしくお願い申し上げます。

それでは、2006年1月号のTea Time Talk訳をお送りいたします。

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2005年11月16日

TITLE:2005年12月号 Tea Time Talk

11月号のEJの別売CDが、ちょっとスゴい売れ行きを見せています。
オンラインショップはいま、品切れ状態。
これも表紙&インタビューの「ジョニー・デップ効果」でしょうか?

売れているのは、とっても嬉しいのですが、
毎月たくさん売れるようラインナップを工夫しているつもりでも、
やっぱり決め手は「スタア」なのか…と思うと、実はちょっぴり複雑です。
ジョニー・デップほどのスターはそれほどいないですからね。

こうなったら、もう「ジョニーデップ・ジャーナル」に
リニューアルしてしまおうか、なんて声もあります(ウソ)。

「このヒトを取り上げてくれたら買うよ」というリクエスト、
ぜひお寄せ下さいね。

さて、2005年12月号のTea Time Talkの訳をお届けします。

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2005年10月25日

TITLE:2005年11月号 Tea Time Talk訳

2005年11月号のしぶーいジョニー・デップの表紙、見ていただけましたか? 今月号、売れてますよ~。「チョコレート工場の秘密」もヒットしているみたいですね。

別売CDをご購入いただいたお客様からは、「毎晩、ジョニー・デップの声を聞きながら眠りにつけるなんて幸せです」なんて、うれしいお便りをいただきました。

なるほど、そんな活用法があったなんて! 
私も今夜、2005年4月号のコリン・ファースのインタビューをリピート再生しつつ、寝てみようと思います。
興奮して寝られない気もします。

今月の別売CD&別冊付録には、「Mr & Mrs スミス」公開間近の、アンジェリーナ・ジョリーのインタビュー(「アクターズ・スタジオ」)も収録しています。これもとっても聞き応え&読み応えあるインタビューですよ。

アンジーが、養子に迎えたカンボジアの孤児、マドックス君との運命の出会いについて語るくだりは、ちょっぴり目が潤みました。

もう2週間もすると12月号が出てしまうので、まだお求めでない方は、ぜひお急ぎ下さいね!

それでは、お待たせしました。本誌連載、ケイ・ヘザリさん英文コラムの翻訳です。

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2005年9月15日

TITLE:2005年10月号 Tea Time Talk

さて、今月もケイ・ヘザリさんの英文エッセーの翻訳をご紹介します。

アルクでは、このケイ・ヘザリさんのエッセーをテーマにした
英会話レッスンを始めました。
http://www.alc-eikaiwa.com/
電話でネイティブの先生のプライベート・レッスンが受けられるんです。
チェックしてみてくださいね!

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2005年8月31日

TITLE:2005年9月号 Tea Time Talk

2005年8月号の「ペーパーバック特集」、読者の皆様に好評をいただいたようです。

大人も子供も読書離れしている、と言われますが、EJ読者の皆さんにかぎっては、そんなことはないようですね。

今回の特集では、撮影に使用した本の一部を読者プレゼントにしました。多くのご応募をいただき、ありがとうございます。8月上旬に発送を完了いたしました。

ちなみに、最も応募が集中したタイトルは、C.S.Lewis の The Chronicle of Narnia(ナルニア国物語) でした。また、Nicholas SparksのThe Notebook(きみに読む物語)も人気が高かったです。

実は、このNicholas Sparksさんが8月上旬に来日され、EJでもインタビュー取材させていただきました。新作、The Wedding のお話もたっぷり伺ってきましたよ。近日、The Voice of EJに掲載予定です。お楽しみに!

さて、今月のTea Time Talkは、読者の皆さんと同じく”本の虫”である、ケイ・ヘザリさんの読書にまつわる思い出のお話です。本誌の英文コラムとあわせてご活用下さい。

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2005年7月21日

TITLE:2005年8月号 Tea Time Talk

2005年8月号掲載の、ケイ・ヘザリさんコラム訳です。

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2005年6月13日

TITLE:2005年7月号 Tea Time Talk

EJ2005年7月号のメインは形容詞特集。形容詞は、選び方ひとつで伝わるニュアンスが大きく変わってしまいます。この特集では、間違って使いがちな形容詞の一例を、じっくり解説いたします。

また特別企画では、アメリカを代表するコメディードラマ『フレイジャー』の英語をたっぷりご堪能いただきます。

インタビューは、今年のオスカー賞主演賞コンビ、ヒラリー・スワンクと、ジェイミー・フォックスです。

ヒラリー・スワンクのインタビューの編集中に、ちょうど、スワンクがニュージーランドで罰金刑をくらったというニュースが入ってきました。持ち込み荷物の中にリンゴとオレンジを入れていたのを、税関で申告し忘れたためだそうです。

個人的には、押しも押されぬハリウッドの大女優が、こんなにもささやかな手弁当を持ち歩いているという点に、親しみを覚えました。でも、しっかり異議申し立てしたところは、彼女の演じる「戦う女」そのままのイメージ。(でも、大した額じゃないんだから、早く払って片づけた方が得じゃないか?)

彼女はまた、アカデミー賞授賞式の帰りにイブニングドレス姿のままファストフード店に入り、大口をあけてハンバーガーにかぶりついているのを写真に撮られていたりします。主演女優賞受賞スピーチは特別に長かったので、お腹が減ったのかも知れませんが、ほんとに気取りがなさすぎる、スターらしくないスターです。

EJに収録したインタビューでも、リポーターに「あなた、その辺にいそうな感じですよね?」と、取りようによっては失礼な質問をされて、「ありがとう! 最高の褒め言葉よ!」なんて喜んじゃってるあたり、「フツー」というのは、彼女の最大の演出なのかも知れません。

ただし、新作『ミリオンダラー・ベイビー』の演技は「フツー」じゃありません。鬼気迫ります。必見です。

それでは、今月もケイ・ヘザリさんコラム訳をお届けします。

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2005年5月10日

TITLE:2005年6月号 Tea Time Talk

つい最近、5月号発売のお知らせを書いたばかりだと思ったのに、もう1月経ってしまったのですね。
この仕事に就いてから、時間が光の速さで過ぎていっております。
私がアルクに入社した年に小学生1年生だった甥が
最近ふと気づいたら中学に入ってました。
そんな感慨を振り切って、今月号のお知らせです。

今月号表紙は、すご~くヴィヴィッドなので、驚かれた方もいるでしょう。男だけのバレエ団、グランディーバの皆さんです。

一見ゲテモノっぽいのですが、舞台は真剣勝負のアートです。私たち編集部員も見に行きましたが、笑いももちろんありますけれど、それ以上にバレエの魅力にクラクラきちゃいます。

現在来日中で、しばらく日本全国を回るそうですから、お近くで公演があったら、ぜひ見に行ってみてくださいね。

EJ6月号では、団長と人気バレリーナ?が、バレエ団の設立の経緯や、日本のファンについて語っています。こちらも要チェック!

さて、それでは今月も、EJに連載中のケイ・ヘザリさんの英文コラムの訳を掲載いたします。学習にお役立て下さい。

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2005年4月12日

TITLE:2005年5月号 Tea Time Talk

2005年5月号の表紙は、映画『Shall we Dance?』の
ジェニファー・ロペスの端正な横顔が目印です。

ロペスはNY出身のプエルトリコ系アメリカ人です。

ヒスパニック系アメリカ人は現在、アフリカ系を抜いて、
米国で最も人口が多いマイノリティー集団だそうです。
大統領選挙の候補者が彼らの票を狙って活動したり、
企業がヒスパニック市場を意識した商品開発を行ったりしているというリポートが、
THE VOICE OF EJ収録のCBS EVENING NEWSでも
取り上げられていたことがありますね。
ジェイ・ロー(ロペス)の人気も、
そんなラテン・パワーの隆盛とともに高まってきた感があります。

5月号の別売CDに彼女のインタビュー音声が収録されていますが
ハイテンションで無邪気な語り口は可愛らしく好感度大。
「ベニファー」と一括りで呼ばれたほど仲むつまじかった
ベン・アフレックとの交際、破局についても前向きに語っています。
ぜひ聞いてみてくださいね。

ちなみに、彼女のニューアルバム『リバース』の訳詞は
EJ好評連載中「洋楽翻訳レッスン」の泉山真奈美さんが担当されています。
こちらも必見、必聴です。

さて、前フリが長くなりましたが、
今月もEJに連載中のケイ・ヘザリさんの英文コラムの訳を掲載いたします。
今月のテーマはタイミングよく、『Shall we Dance?』についてです。

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2005年3月15日

TITLE:2005年4月号 Tea Time Talk

こんにちは。2005年4月号から、新しい連載がいくつか始まりました。
ケイ・ヘザリさんの英文エッセー、「Tea Time Talk」もその一つです。

ヘザリさんはたいへんな日本通で、
ユニークな視点で日米文化を比較したエッセー本
「American Pie」(NHK出版)は、ベストセラーになっています。

ヘザリさんのエッセーは、シンプルなのに味わい深い、
読んでいてとても心地よい英語で書かれています。
ほとんど辞書を引く必要もないほどですから、
EJの連載も、ぜひ辞書なしで読んでみてくださいね。
音読してみるのもよいかもしれません。

ただ、「どうしても翻訳を見て確認したい」という方のために、
このブログでだけ、担当者(か)による訳文を公開いたします。
よろしかったら、学習にお役立て下さい。

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