2007年5月17日
何のためのPardon me?
Pardon? / Sorry?
これはうまく聞き取れなかったときにもう1度リピートしてもらいたいときに使う表現ですね。
でもこの表現を使ったときに、相手のネイティブの対応に不満を覚えることがあります。
普通、日本人は別の表現、あるいは少し遅いスピードで繰り返してもらうことを期待しますよね?
ところがどっこい中には、全く同じ表現、同じスピード、同じイントネーションで繰り返すネイティブがいるんですよ。
ただ、こちらが理解していないことに気づいてないだけなのかもしれませんが、
ほんと不親切だなぁ、と思うこともありますね。
もちろん別の表現で言い直してもらえばいいわけですが、困ったことに短気なネイティブに当たるとかなり面倒くさそうに話すんですよね。たまたま、こういったネイティブにワーホリに来て間がない時期に当たると、英語が苦手な方は苦手意識が更に高まり、ホームシックになることもあります。
こちらでは、いくら顔が日本人でも英語が話せて当たり前と見られることもあるので、カルチャーショックを受けないように心構えを作っておくといいですね。
--< PR >-----------------------------------------------------------------
「Mr.Evineの中学英文法を修了するドリル」 今月29日発売
コミュニケーションの核となる中学英文法の中でも必要最低限のエッセンスを凝縮!
[文法レッスン+オリジナル演習+擬似会話]の3ステップで確実にマスター!
→→ http://www.hi-net.zaq.ne.jp/tin-guish/lesson.htm
--< PR >-----------------------------------------------------------------
------------------------------------------------------------------------
■人気ブログランキングに参加中です■
ぜひ、Evineが元気になる皆さんの応援ワンクリックをお願いします!
↑↑このロゴをクリックしてください!
■Mr.Evineオリジナル 1日1題楽しく気軽に英文法演習にTRYしませんか?■
http://www.hi-net.zaq.ne.jp/tin-guish/magazine.htm
メルマガ購読者 募集中!!
- Permalink
- [ワーキングホリデー]
- Comments (0)
- Trackbacks (0)
Trackbacks
Trackback URL:
