2008年11月17日
(増補改訂版)話を切り出すための小道具
例文を入れてくれというリクエストがありましたので、それに応えて補充すると共に、項目も増やしました。
■ ちょっとよろしいですか(話し合いをしているときに、区切りのいいところで発言するためのツール)
1. Can I say something here. ちょっとよろしいですか。
2. Can I add here that... ちょっと補足させていただくと・・・。
3. May I ask something? ちょっと質問なのですが。
4. Sorry to interrupt, but... 話の途中で悪いんですが、
■ 教えてほしいんですが、ちょっと手伝ってほしいんですが
5. I was wondering if you could tell me... 〜についてちょっと教えてもらえませんか
6. I was wondering if you could help me with... 〜のことでちょっと手伝ってもらえないでしょうかね
7. When you say “North America,” does that include Mexico? 「北米」と言う場合、メキシコも入るのでしょうか。
8. Could you tell me where this January figure comes from? この1月分の数字がどこから来るのか教えていただけますか。
■ 自分の考えはこうです
9. My own feeling is this. In years of experience, I’ve often found that...(私はこう見ています。経験上、私はしばしば〜
10. I’m not too sure about this, but my own feeling is that...確信は持っていないものの、ひとまず私の考えを申しあげると、
■ 自分の意見はこうです(賛成の強・中・弱)
11. [強] As I see it, I strongly believe that we should carefully consider what options are available.(わたしの見るところ、どのような選択肢があるのかを注意深く検討すべきだと強く思います) → [中]As I see it, I believe that we should carefully consider what options are available.(わたしの見るところ、どのような選択肢があるのかを注意深く検討すべきだと思います)→ [弱]As I see it, I’m inclined to believe that we should carefully consider what options are available.(わたしの見るところ、どのような選択肢があるのかを注意深く検討すべきではないかと考えたくなります)
■ 自分の意見はこうです(反対の強・中・弱)
12. [強]If you ask me, I disagree with that completely. (言わせていただけるなら、それには断固反対です) → [中]If you ask me, I disagree with that. (言わせていただけるなら、それには反対です) → [弱]If you ask me, I’m inclined to disagree with that. (言わせていただけるなら、反対という気持ちの方が強いですね) ▶ disagree 自体、かなり強い響きがあるので、もう一つレベルを下げるなら、don’t agree を使いながら婉曲にしていく方法があります。I don’t agree with that. → I don’t think I agree with that. → I’m not sure I can agree with that.
■ たしかに〜、しかし
13. I suppose you could be right, but... (おっしゃることはそのとおりなのでしょうが)
14. I appreciate what you’re saying but...(おっしゃること、ごもっともです。ただ)
15. I see what you mean, but...(おっしゃることもわかりますが)
16. Be that as it may, I still think... まあ、それはそうかも知れないけれど、私はやはり・・・だと
17. I take your point, but I still think... おっしゃることはわかります。しかしですよ、やはり私としては・・・
18. I agree with you to some extent, but... 一定限度、同感ですが、
19. I’d go along with that up to a point, but... ある程度までは、おっしゃることに賛成ですが、
20. Maybe, but we still have to remember that...そうかも知れませんが、〜という点も考慮する必要があります。
21. Yes, but on the other hand...そうですね、でもその反面、
■ 水をさすつもりはありませんが
22. I don’t mean to throw cold water on your idea. But what makes you so sure about it? 水をさすつもりはありませんけれど、どうしてそう言い切れるんですか。
■ いちおう言っておきますけど
23. Just for the record, I don’t like the idea of setting the delivery date for January 15. I think that’s cutting it close. (いちおう言っておきますけど、納期を1月15日とする案には賛成できませんね。ギリギリで厳しいかなという感じがします)
■ いい知らせがあります、よろこんでください
24. I think you’re going to like this. The XX2 is selling like crazy. (喜んでください。XX2がバカ売れです)
■ 先走る前に、その前に、
25. Before we go any further, we’d better make sure that we have the funding right.(次へと進む前にですね、資金調達の目処がきちんとついているかを確かめておいた方がいいですよ)
■ 理由は
26. The main reason is that... 最大の理由は・・・
27. Another reason is that... もう一つ理由を挙げると・・・
■ さらには、
28. And on top of that...もう一つ(不安なこと、嫌なことを)挙げると・・・▶ たいてい、この that の部分は何かネガティブ(トラブルその他の問題)なことを指している。 → Management is considering a pay cut. On top of that, there is talk about another round of layoffs. (経営陣は賃金カットを考えている。これに加えて、
■ 早速ですが、単刀直入に申しあげたいのですが、
29. A: May I come straight to the point? B: Sure. A: The product is not marketable unless it’s adapted to meet government regulations. A: 単刀直入に申しあげたいのですが。B: どうぞ。A: この製品は規制に合うよう修正しないと売ることができません。
■ 前に戻りますが
30. Uh, something you mentioned earlier, can I get back to that? (えっと、さっきおっしゃっていたことに戻りたいのですが)
31. To get back to what I was saying,... 話を元に戻すと
32. I’d like to return to a previous point. (前に出た話にちょっと戻らせてください)▶ このあと、元の話に戻すには、Let’s get back to our original point. と言ったりします。
■ 思いつきかも知れませんが
33. It’s just a thought but it may work. 思いつき程度かも知れませんが、うまく行くかもしれません。
■ だとばかり思っていました
34. I would have thought the population of X is about half a million. Xの人口は約50万だとばかり思っていました。
■ 繰り返しになってしまいますが
35. There again, I'm not saying this is the best solution, but it just works fine. さっきから申しあげているとおり、これがベストの解決策だというのではありません。ただ、ひとまず十分用を果たしてくれるんです。
36. So, going back to where I started, "Why didn't the government refuse to purchase contaminated rice in the first place?" それで最初の話に戻りますけどね、一体どうして政府は汚染米の買付けを最初から断らなかったんでしょう。
■ 話は違いますが
37. On a different subject, whatever happened to all those bulky CRT displays? I just wonder. 話は違うんだけれど、あのでっかいCRTディスプレーはみんなどうなっちゃったんでしょうね。何だか不思議で。
38. Talking of... 〜と言えば
39. That reminds me of... それで〜を思い出したけれど
40. Oh, before I forget, did I tell you that... (そうそう、忘れないうちにお話ししようと思っていたんですけど)
■ 問題はですよ・・・
41. The question is, is the financial crisis really over? (問題はですよ、果たしてこの金融危機は峠を越しているのかという点です。
42. The trouble is, nobody knows where the data file is. (まずいことに、誰もファイルがどこにあるのか知らないんです。
43. The real problem is, nobody has the guts to stand up to management. (一番問題なのは、誰も経営陣にたてつく根性のないことだ)
44. The thing is, we don’t have a choice here. (問題は、この場合、選択の余地がないことです)
■ 一番申しあげたいのは
45. The main thing is... 何が大事かと言えば・・・
46. The most important thing is... 何が一番大事かと言えば・・・
■ 何ができるかと言えば
47. What we can do at this point is simply wait and see. この段階で出来ることと言えば、ただただ様子を見ることでしょう。
■ 〜とおっしゃりたいんですよね
48. You mean to say this claim is unsubstantiated but I understand there are a lot of scientific research out there that say... この効能には根拠がないとおっしゃりたいんですね。でも、私の承知しているところでは、科学的な研究がいろいろあって・・・
■ ポイントは〜ということでしょうか
49. What emphasis do you place on the issue of... 〜という問題についてはどのぐらい重視されていますか?
50. Would it be correct to say that you place emphasis on the issue of... 〜の問題を重視されているという理解でよろしいのでしょうか。
■ 申しあげにくいんですが
51. To tell you the truth, 正直申しあげると
52. I’m all for the renovation of our offices. But the only thing is that we’ve already overshot our budget. オフィスのリニューアル、大賛成です。ただ、一つまずいのは、既に予算をオーバーしていることです。
■ ご存じないようですが、信じられないかも知れませんが
53. Do you realize that... ということをご承知でしょうか。
54. The surprising thing is that... 驚くべきことにですね・・・
55. You may not believe it, but... 信じられないかも知れませんが、実は・・・
■ こう申しあげたらどうでしょう
56. Let me put it this way, it's all very well that X but don't we have to have another look at the issue of Y? じゃあ、こういうふうに説明させてください。なるほどXと言えるかも知れませんが、Yという問題をもう一度見直してもいいんじゃないでしょうか?
57. I don't know what to say. Uh, let me put it this way. うまく言えないんですが、こう説明させてください。
■ 一単語の副詞
Actually 「実際のところ」 → 自分が知っているところでは、と相手にとり意外かも知れないことを持ち出すときに使う。相手の意向にそわないことを言うときにも。 → Actually, this is more of a disadvantage than an advantage.(実際のところ、これはメリットと言うよりデメリットだ)
Additionally 「付け加えて言うと」「もう一つ言うと」 → Additionally, this notebook weighs only 900 grams.(付け加えて言うと、このノートパソコンはわずか900グラムしかない)
Admittedly 「なるほど」「たしかに」 → Admittedly, this may be expensive but it’s worth it.(たしかに、これは値段が高いかも知れません。しかし、それだけの価値があるのです)
Alternatively 「もう一つの選択肢は」「そうでなければ」「その案に代えて」 → A price reduction is one way to boost sales. Alternatively, you can increase sales by being extra friendly and helpful with the customers you already have. (値下げは売上増を図る一つの方法です。もう一つの選択肢は、既に客となってくれている人たちとのつきあいを深め、役に立てるように努めるという方法です)
Amazingly 「おどろいたことに」 → Amazingly, he got away with it and wasn’t fired. (おどろいたことに、彼は責任の追及を免れ、クビにならなかった)
Apparently 「どうやら」 → Apparently, the problem was caused by a clerical error.(どうやら、この問題は事務的ミスが原因だ)
Arguably (異論もあるでしょうが)〜だと思われる → Arguably, our products are the best on the market. おそらく、うちの製品が出回っているものの中ではベストだ。
Basically 「基本的には」 → Basically, it’s a question of price. 基本的にはこれは値段の問題だ。
Briefly 「要するに」「ひとことで言えば」 → Briefly, 90 percent of our shipments are air-freighted. (要するに当社の出荷量の9割が航空便によっています)
Certainly 「たしかに」 → Certainly, this issue warrants further inquiry. (たしかに、この問題はもっと調べてみる必要がある)
Consequently 「結果として」 → He lost his job. Consequently, he has little money. (彼は失業した。結果として、金があまりない)
Conversely 「逆に」「反対に」 → Conversely, we could do it the other way round. Do some shopping first and then go to the movie. 逆に、反対の順番でもいいんじゃない。(つまり)まず買い物をして、そのあと映画という順で。
Essentially 「基本的には」「要するに」 → Essentially, we are moving into uncharted territory. (基本的には当社は未知の領域に足を踏み入れようとしています)
Frankly (speaking) 「ざっくばらんに言うと」「はっきり言って」 → Frankly speaking, I couldn’t care less if the company went bust. (はっきり言って、会社がつぶれようと、どうだっていいよ)
Generally (speaking) 「一般的には」 → Generally, taxi drivers have a tough job.(一般に、タクシーの運転手の仕事はきつい)
Honestly (speaking) 「正直なところ」「正直申しあげまして」 → Honestly, I don’t know what to make of this issue.(正直なところ、この問題についてどう考えるべきなのかまるで見当がつかない)
Ideally 「うまく行けば」「理想どおりなら」 → Ideally, the project should be completed in two weeks. (うまく行けば、このプロジェクトは2週間で片がつく)
Luckily 「運がいいことに」「幸いなことに」Luckily, our competitors haven’t been able to do produce as efficiently as we have. (幸いなことにライバル企業たちはわが社ほどには効率的に生産をしていない)
Naturally 「当然のことながら」 → The company cut its development team to two. Naturally, its new product pipeline dried up in no time.(同社は開発チームを2人に削減した。当然、あっと言う間に新製品を送り出し続けてきた流れを枯渇した)
Obviously 「言うまでもなく」▶ いちいち言うまでもないほど明白だという意味。 → Obviously, it’s a risky strategy that’s not for everybody. (言うまでもなく、これは万人向けとは言えない、危険の伴う戦略だ)
Possibly 「可能性として言えるのは」「もしかしたら」▶ 一般にprobably より可能性が低いイメージの副詞です。 → Possibly, they’re just ignorant, not stupid.(もしかしたら、ただ無知というだけで、頭が悪いのではないのかも知れない)
Predictably 「予想していたことだが」 → Predictably, a competitor came out with a copycat product. (予想していたことだが、ライバル企業の一つが模倣品を出した)
Presumably 「おそらくは」▶ 確証があるわけではないけれど、そう考えてもおかしくないだけの資料があるときの言い方 → Presumably, the product launch will be postponed if they can’t fix the problem in time.(問題解決がまにあわなければ、おそらくは新製品の発売を延期することだろう)
Probably 「おそらくは」 ▶ possiblyよりは可能性が高いというニュアンスがある。 → Probably, we will have to ask our creditors to help us out. おそらくは債権者たちに支援を要請せざるを得まい。
Roughly (speaking) 「おおざっぱに言って」 → Roughly, we produce more than 1,000 units a day. (おおざっぱに言って、一日1,000個以上は生産している)
Seriously 「まじめな話」「冗談はさておき」 → Seriously, you should reconsider your decision. (まじめな話、考え直したほうがいいですよ)
Similarly 「同様に」 → Sales of product X went up last month. Similarly, sales of Product Y rose as well. X製品の売上が先月伸びた。同様にY製品の売上も増えた。
Surprisingly 「驚いたことに、不思議なことに」 → Surprisingly, this product is not available in smaller sizes. 不思議なことにこの製品にはより小さいサイズが用意されていない。▶ 逆に「驚くに値しない」「驚くまでもない」「別段不思議ではない」とたいときは、Not surprisingly を使う。
Technically (speaking) 「厳密には」「技術的には」 → Technically, the recession may be over, but psychologically it continues. (理屈としては、不況は終わっているはずだが、心理的にはまだ続いている)
Theoretically 「理屈としては」 → Theoretically, it should work, but no one has tested it yet.(理屈としてはうまく行くはずだが、まだ誰も試していない)
Typically 「通例」「典型的には」▶ 基本的には usually と同じ意味だが、「普通はこんな感じで使う」「普通はこういう人が関与している」といったニュアンスで用いる。 → Typically, property taxes are based on the value of your property. 通例、資産税は人の資産の価値を基準とする。
Ultimately 「結局は」「なんだかんだ言っても」 → Ultimately, it’s your call. (結局、決める責任はあなたにあります)
Unfortunately 「残念ながら」▶ sadlyと入れ替えて使えます。 → Unfortunately, we could not find an appropriate site for our factory.(残念ながら当社の工場のためのしかるべき用地を見つけることができなかった)
Usually 「たいていの場合は」 → Usually, I go home right after work. (たいていは仕事が終わるとまっすぐ帰宅しています)
__________________________________________________
人気ブログランキングが励みになっていますので、本日分の一票、どうぞよろしくお願いします。人気blogランキングに一票
- [スピーキング/リスニング]
- Comments (3)
- Trackbacks (0)
Trackbacks
Trackback URL:
Comments
日向先生
はじめてコメントをお送りいたします。ぎいと申します。このブログの記事に大変刺激を受けております。
こういった「小道具」についてはなかなか市販の教材がなく、こういった形でまとめて頂き、感謝しております。なお、一部の英会話スクールでは使われているようなのですが、アマゾンで入手可能なものとして、conversation gambits:real english conversation practicesという薄い冊子があるようです。100ページに満たないものでこの値段というのは解せませんが、内容についてはあまり例文がなく自習には不向きであるようです。
先生のご紹介でconspiracy of foolsやthe west wingをはじめとしてたくさんの良書に出会うことができました。最近では、元米国国務省の中国担当者Susan L.SHIRKが書いたchina: fragile superpowerを読んでおります。やはりこういった実際の実務家により書かれた本を読むことが広い意味での「ビジネス英語」のインプットにもっとも役に立つことを実感しております。
最近はあまり具体的な本やテレビドラマなどのご紹介がないようですが、日向先生のお勧めを心待ちにしている読者は多数いると思います。またお時間がおありのときによろしくお願いいたします。
[返信]
こんにちは。Gambit、なかなか気が利いていますが、おっしゃるとおり自習書としては使いにくいですね。ただ、紹介されている「部品」をネットで検索していけば、それなりに雰囲気はつかめると思います。
類書としては、デイビッド・セインの「あいづち英会話」「英語即答トレーニング」「最初のひと言英語でこう言います」が便利です。
テレビドラマ、最近はもっぱら金庸の作品を初めとする中国ものや、韓国の歴史ものを見ている感じです。会話らしい、ちゃんとしているという意味での英会話ということなら、最近では「ダメージ」「グレイズアナトミー」がいい感じです。しかし、イチオシが The West Wing であることに変わりはありません。
- ぎい
- 2008年11月24日 04:34
日向さん、こんにちは。
本日、アメリカ人同僚のオフィスの前を通ったら、話し声が聞こえてきました。
”I'm saying, You don't have to change it, quite honestly."
最初と最後は、ここで言われている会話の小道具で、会話の半分を占めています。考えてみれば、問わず語り、念押し会話の英語圏では、普通の事です。
英語の習い始めの頃は、この小道具たちは”さしみのつま”程度にしか考えませんでしたが、使われている実態を見ると、”Appetizer"とDessert"位のボリュームと重要度がありますね(アメリカのレストランの経験がある方であれば、このボリューム感が実感できると思いますが)。
このシリーズでやられていることは、この”Appetizer"やDessert"と”Main Dinner"を層別して、会話の成り立ちを分析しようという事のようで非常に参考になります。
[返信]
I'm saying. はこれ自体、おもしろいですね。おそらくイギリス人は特別な状況でないとあまり使わないのに対して、アメリカ人はわりとよく使うのではないでしょうか。
おっしゃるとおり、会話のプロセスのどの位置かで出てくる言い回しも決まっているようで、自分でもけっこう楽しんでいます。この調子なら、一冊の本になりそうです。
わたしも英語が流れている職場にいた時代、ついつい聞き入っていたので、いちろうさんの心境、よくわかります。けっこう楽しめますよね。
- いちろう
- 2008年11月27日 19:51



日向先生、
例や例文などを充実していただきありがとうございます。
今回の先生の記事のおかげで、話の切り出しに使える副詞が数多くあることに気づきました。(これまで使っていたのは、Actually, Specificallyくらいだったので。。)
副詞をこれから伝えるメッセージに合わせて使いこなせれば、簡潔にしかも、これから伝える内容を暗示させることができて便利ですね。先生に挙げていただいたおよそ30の副詞は、少なくとも自分のものにすべく練習したいと思います。
もちろん、ほかの表現も大変参考になりました。臨機応変に適切な表現を使いこなすために、活用させていただきます。ありがとうございました。
[返信]
補充を続けながら、もっと項目を整理し、みやすくしようと思っています。第三版、お楽しみに!